プログラム

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プログラム一覧

学会長講演

作業療法と学術活動

講師:
小林 正義(信州大学大学院医学系研究科 教授)

基調講演Ⅰ 

「脳一心一身体」の調和:認知神経科学からのアプローチ

講師:
梅田 聡(慶応義塾大学文学部心理学専攻 教授)

基調講演

地域包括ケア実現を支える作業療法士への期待

講師:
逢坂 悟郎(兵庫県丹波県民局 丹波健康福祉事務所長)

基調講演

認知症の治療とリハビリテーション-作業療法への期待

講師:
池田 学(大阪大学大学院医学系研究科 教授)

シンポジウム

1)作業療法の理論と実践~臨床,教育,研究での活用~

司会:
小林 法一(首都大学東京)
シンポジスト:
川又 寛徳(介護老人保健施設 仮設楢葉ときわ苑)
斎藤 さわ子(茨城県立医療大学)
吉川 ひろみ(県立広島大学)

2)ニューロリハビリテーションと作業療法

司会・シンポジスト:
宮口 英樹(広島大学大学院)
シンポジスト:
澤村 大輔(北海道医療大学)
肥後 範行(国立研究開発法人産業技術総合研究所)
山本 伸一(山梨リハビリテーション病院)

3)MTDLPの考え方を応用した介護予防サービス・新しい総合事業での支援
~老人保健健康増進等事業の取り組みより~

司会:
土井 勝幸(介護老人保健施設 せんだんの丘)
シンポジスト:
石橋 裕 (首都大学東京)
小林 法一(首都大学東京)
小林 隆司(首都大学東京)

4)我々は、如何にして地域生活支援へ携わるのか?

司会・シンポジスト:
宮崎 宏興(NPO法人いねいぶる)
シンポジスト:
遠藤 真史(NPO法人那須フロンティア)
芳賀 大輔(NPO法人日本学び協会 ワンモア豊中)

5)ローカルに、そしてグローバルに作業療法を語る

シンポジスト:
Chan Yan Chi, Samue(chairperson of the Hong Kong)
Lana Van Niekerk(Stellenbosch University)

市民公開講座

日々の生活に活かす簡易型認知行動療法

講師:
大野 裕(認知行動療法研修開発センター)

イブニングセミナー9月22日(金) 17:30~19:00

1) クライアント中心の実践を実現するための評価OSAⅡの実際

講演:日本作業行動学会

2) 新しい臨床実習の取り組み
~クリニカル・クラークシップを臨床実習に取り入れるために~

講演:日本作業療法教育研究会

3) 広げようOTができること、変えてみようOTの働き方

講演:障害福祉作業療法士ネットワーク

4) 日本の作業療法の原点へ!患者力を引き出す認知作業療法 コア・モデル

講演:日本認知作業療法研究会

5) 脊髄損傷者の再生医療に向けた作業療法の挑戦
~「良くなりたい」ニーズに応える理論と実践~

講演:脊髄損傷の作業療法研究会 SCIOT

6) 作業療法士に期待される呼吸ケアとリハビリテーション

講演:神戸在宅呼吸ケア勉強会

モーニングセミナー9月23日(土) 9:00~10:30

1)スプリント療法の効果と可能性

講演:一般社団法人 日本ハンドセラピィ学会

2)緩和ケアを知ることで変わる!「生きる」を支える作業療法の実践

講演:日本がんの作業療法懇話会

3)本当に有効な支援機器開発に向けた取組の実践

講演:国立障害者リハビリテーションセンター ニーズ&アイデア フォーラムプロジェクトチーム

4)心臓リハビリテーションのevidenceと作業療法への適応

講演:循環器臨床作業療法研究会

5)精神障害者に対する認知リハビリテーションの実際~その2~

講演:CEPD研究会(Cognitive Enhancement in Psychiatric Disorders research society)

ナイトセミナー9月23日(土) 18:10~19:40

1)神経科学と作業療法

講演:日本作業療法研究学会

2)認知症をもつ人のニーズに応えるパーソン・センタードな作業療法実践のための理論とツール

講演:パーソン・センタード作業療法研究会

3)多様化する社会に根ざす発達系の作業療法
~東京都作業療法士会子ども委員会の取組~

講演:一般社団法人 東京都作業療法士会 子ども委員会

4)作業療法学生に「作業」や「作業的存在」の概念をどう教えるか:作業科学を基盤として

講演:日本作業科学研究会

一般演題

口述発表とポスター発表を行います

*作業療法の効果検証を目的としたスペシャルセッションを企画しています
*最終的な発表形式は学会が決定します

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